Legacy Rescue

誰も触れないコードを、
“読める資産”へ。

作った人はもういない。仕様書もない。でも、事業はそのシステムで動いている。
AIがコードを読み解き、日本語の仕様書とリスク診断に変換します。まずは下で体験してください。

デモを試す

Live Demo

ファイルを置くと、仕様書になる。

古いコードのファイルをドラッグ&ドロップして「仕様書に変換する」を押してください。 AIがその場で「何をするコードか」を日本語で書き起こし、潜んでいるリスクを指摘します。 マクロ入りのExcelファイル(.xlsm / .xls)を置けば、中のVBAマクロを取り出して解析します。 手元にファイルがなければ、サンプルファイルをワンクリックで試せます。

レガシーコード(Before)
サンプルファイル:

ここにファイルをドラッグ&ドロップ

またはクリックして選択(2MBまで)
.php .js .cbl .sql などのコードのほか、マクロ入りExcel(.xlsm / .xls)もOK

※ これはデモです。ファイルはサーバーに保存せず、解析結果の生成のみに利用します(詳細はプライバシーポリシー)。機密性の高いコードのアップロードはお控えください。実際のご依頼ではリポジトリ全体・関連ファイルを含めて解析します。

AIが生成した仕様書(After)
左のコードを変換すると、
ここに仕様書とリスク診断が表示されます。

Issues

こんな“ブラックボックス”、ありませんか?

作った人が退職し、誰も中身を把握していない
仕様書がなく、修正が怖くて手を付けられない
古い言語・古い構成で、動く理由すら曖昧
障害が起きても、原因を追える人がいない
「いつか壊れる」不安を抱えたまま運用している
作り直したいが、今の仕様が分からず着手できない

How it works

レスキューの進め方

01

読み解く

AIを活用したコード解析で、既存システムの挙動と仕様を読み解き、日本語のドキュメントに起こします。デモで体験できるのはこの工程です。

02

立て直す

リスクや技術的負債を洗い出し、必要に応じてモダンな構成で再実装。パフォーマンス改善や属人化の解消もここで行います。

03

引き継ぐ

ドキュメントと保守運用体制まで整備し、「また誰も触れない」を防ぎます。その後の運用も継続して引き受けます。

その“ブラックボックス”、一度見せてください。

まずは現状のコードやシステムの状況を伺い、どこから手を付けるべきか一緒に整理します。相談は無料です。

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